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カラオケと音域について
先日カラオケ行って色々歌ってきた

何年か前結構音域の広さについて執着した頃があって、またぶり返しそうになってる



事前メモ
ピアノにCとかFとか書いてあるのと同じように、音域調査GYMに書いてあったり、今から書くアルファベットは音の高さのことを表します

つまり
C→ド
D→レ
E→ミ
F→ファ
G→ソ
A→ラ
B→シ

んでC,D・・・A,Bと行ったら次はどーなるのってことで
low→mid1→mid2→hi→hihiとアルファベットの前についてきます

lowB → mid1C → mid1C#・・・→ mid1B → mid2C → mid2C# →・・・



さて事前知識はこんなもんにしておにーさんの声域公開しちゃうよ!!

Bump of Chickenの天体観測がフルで出せるから最低mid2G#までは出せる
mid2G#の上、hiAの例はレミオロメン「粉雪」の『こーゆきー ねぇ(略』の部分です

多分出せない。声裏返る
だから、上限はmid2G#だと思われます



下限も「天体観測」より『ベルートーにむーすんだージオー』部分のlowG#だと思う


まとめると
lowG#⇔mid2G#

まるっと2オクターブ分歌えるんだろうね
これは広いのかね、狭いのかね
バンプは殆どいける、Aqua Timezもある程度はいける

・・・まあ、どっかの秀三さんや厚志さんは3~4オクターブって話だけどな

【もっと読むかな?】
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色々と考察 | 00:30:27 | Trackback(0) | Comments(0)

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